自信なんてなくていい!だから行動しよう

自信がない時というのは誰にでもあると思います。

会社員の方はプレゼンだったり、学生だったらテストなど。

大体が得意じゃないことをやらないといけなくなった時ですね。

そんな時はなんだか不安で怖くて逃げ出したくなりますよね。

そういう時に無理に自信を持とうとする人もいますが
(私がそうでした)その必要はないと思います。

自信をつけないと、と必死にガッツポーズをしてみたところで
現状は何も変わらないからです。

自信がないたった一つの原因

先ほどもお話ししたとおり、自信がないときというのは
得意ではないことをしないといけないときです。

しかしそれだけではなくて、
まだやったことがない未知のことをやるときも
不安だったり、怖くなったりして自信がなくなりますよね。

本当に出来るかな。。と。

大体は自信がないときというのはこの2つかなと
思うのですが、

どちらの場合でも怖じ気づいてしまう人には
共通点があります。

それは、完璧にしようとしている、ということです。

できるなら成功させたいから自信がなくて怖くなってしまうんですね。

100%にしたい。という思いは大切です。

ですが、完璧にしようとしすぎて行動できないのでは元も子もありません。

何事もバランスが大事ということです。

怖くても体は動かせれる

当たり前のことですが、怖くても体は動かせます。

あまりにも怖くてはいてしまったり、おなかが痛くなったり
してしまう場合は別ですが

体に異常がない限り動けるんです。

なのでまずは「60%ぐらいできればいいや」と思って
行動をしてみるといいです。

意外にも始めてみると上手くいくこともありますから。

自信がないことに自信をもってみる

私は何度か不安を消そう、怖くないようにしようと
努力していましたが、

どんなことをしても感情は変わりませんでした。

つまり始めてみるまで怖いものは怖いし、不安は不安なままです。

なので感情を無理に変えさせるのは
諦めて。受け入れてみると良いのかもしれません。

私は、感情を変えるのは諦めて
自信がないことに自信を持つようにしています。

「自信がないことに自信がある」

一度声に出してみてください。

自信がわいてきますよ。

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いつまで無料で公開出来るか分からないので興味のある方はお早めに。